発達障害の早期療育は「スパーク運動療育︎®」︎

【事業説明会のご案内】

全国で発達障害の可能性のある子どもが増えています。その対策で最も大切なのは「早期発見・早期療育」だと言われます。

特に、昨今メディアでも取り上げられている「グレーゾーンの発達障害児」は、適切な早期療育によって就学時までに改善することが明らかです。しかし、年齢の低い未就学児を早期療育する事業所は全国に数えるほどしかありません。

スパーク協会には、① 早期療育を実践するためのメソッドと、② 児童発達支援事業の開業と運営ノウハウがあります。

新規に児童発達支援事業へ参入される皆様、既存の福祉・教育・保育事業から拡張をお考えの皆様へ、開業から運営までフルサポートします。

今!「児童発達支援事業」をあなたにお勧めする理由

児発管研修の経過措置が1年間延長され、平成30年度の報酬改定の全容が明らかになった今、はっきり言えることが2つあります。

① グレーゾーンの未就学児童の児童発達支援のニーズが高いこと

② 放課後等デイサービスだけでは事業所運営が難しくなること

年齢の低い1歳半〜6歳までのグレーゾーンの未就学児童を療育するコンテンツとして「スパーク運動療育®︎」は、利用者と保護者の方から高い評価を頂いています。なぜなら「スパーク運動療育®︎」が問題のある子どもの「脳」に着目し、その発達を促すメソッドによって結果をだしてきたからに他なりません。

もちろん、放課後等デイサービスのニーズがあることは承知しています。しかし、放課後等デイサービスを提供する多くの事業所が子どもを預かるだけで療育をしていない実態が明らかになり、厚生労働省は、今期の報酬改定で利用単価の大幅な減額などに踏み切りました。

放課後等デイサービスから「児童発達支援 + 放課後等デイサービス」複合型事業所へ転換しなければ、事業所運営は早晩厳しくなります。

今、グレーゾーンの未就学児童の療育に、実績のある「スパーク運動療育®︎」を導入することで他と圧倒的な差別化ができ、地域における貴事業所の発展が期待できます。

そして、何よりも重要なことは、1歳半と3歳児健診で「発達障害の可能性がある」グレーゾーンであると指摘されながら「様子をみましょう」と指導されることにより、適切な療育を受けられずに就学し、小学校で「他と違う」生きづらさを持つ子どもとその家族を救えるのが、私たちとこのページに来てくださったあなただということです。

まずは、下記の事業説明会にご参加ください。参加は無料です。また、事業説明会の後に個別相談も承りますので、事業を具体化されたい方は事前にお申し込みください。

事業説明会 日時

参加費:無料

2018年6月13日(水)午前10時〜12時 東京会場
2018年7月13日(金)午前10時〜12時 大阪会場
2018年8月 8日(水)午前10時〜12時 東京会場

※ 上記以外の日時・会場をご希望の方も個別対応させて頂きます

事業説明会 会場ご案内

大阪会場

〒532-0011 大阪市淀川区西中島7—1−26オリエンタル新大阪14階株式会社クーバル内

東京会場

〒164-0013 東京都中野区弥生町4−25−1スパーク中野センター2F

事業説明会 お申込フォーム

お問合わせはこちらへ

一般社団法人日本運動療育協会(担当:五嶋、岡田)
TEL:03-6300-5292 okada@sparkinglife.jp